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管理人として#2

実際に管理人として働いているか?というと自分でもあんまり動いてないなーって思う。
というのも、自分が好きでやってることに課題は欲しくないし、気楽にやりたいのでね。
ファンとしての情熱だけだったら、もっとすごい人はワンサカいるし。

「とにかくがんばれ林田健司」のコンセプトは「行き当たりばったり」(笑)
ページの中でも中心となるのはライブレポート。ということは、ライブがなければ更新の機会はないに等しい。ページの存在意義はそれだけでいいと思ってる。自分が一番彼の何に惹かれる?と言ったら、それはライブであるから。
元々、ライブレポは会社の人にどんなライブかを伝えるために書いたもの。そのスタンスがそのままページになってしまった。これだけは自分で締め切りを設けていて、それはライブ翌日の朝7時。記憶力に限界があるから忘れる前に書きたい、ってのがまず一つの理由。もう一つの理由はライブの翌日会社に出勤し、ネットにつないだらレポがあって、前日の余韻に浸れてもう一度ライブを楽しめたらいいなと思っている。どんなに文章が汚くても、自分が読み返して、もう一度ライブを楽しめるレポであるのがまず先決。
そん次はディスコグラフィー。ライブレポートは正反対に1行コメントに近い形でどんなディスクかを自分なりの視点で書いてみている。CDは誰にでも手に入るものだし、聴けば分かるので、詳しく書く必要はないと思っている。
あとは掲示板のチェックだけ。それがコミュニケーションになってるのと、あとは変な書込みのチェック。まぁ、最近はそんな書込みはないけど。
カウンターについては単なる目安にしかならないので、あまりイベント性を持たせようとは思っていない。だから、キリ番を踏んだからと言って、プレゼントとかもなし。

勢いで創めたページだけに、勢いが維持できなければきっと辞めると思う。
幸い、衰えた勢いは夏にCDリリースってことでなんとか盛り返したけど(笑)

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